津軽弁を話す爺ちゃんの言葉を理解するのに通訳が2人必要だった

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183: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2012/05/22(火) 23:17:23.06 ID:fDUY6zyt

昔、ドライブで南アルプスの峠道に行ったときの事。
当時、カーナビが付いていなくて地図を頼りに走っていた。
道が不安だったので、前を歩いていたお年寄りに道を訪ねた。
お年寄りは丁寧に道を教えてくれたようだ。
ようだ、と言うのは、お年寄りが何を言っているのか、さっぱりわからなかったためだ。
助手席の彼女も、何語か聞き取れなかった。
でも、方言のきつい日本語だったのだと思う。イントネーションは日本語だった。

老人に礼を言い、その先にいた人に道を訪ねたら、その人は標準語で教えてくれた。

引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.net/kankon/1336749685/

184: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2012/05/22(火) 23:50:08.30 ID:uZYEa0DL

>>183
10年以上前の話だが、青森出身の新人が配属され
アパート契約等で新人君の爺ちゃんが来た。
津軽の生まれ育ちの爺ちゃん。何を喋っているのか
全く分からなかった。

爺ちゃん
↓ ← ネイティブ津軽弁
新人君
↓ ← ズーズー弁
福島出身の同僚
↓ ← 標準語
俺ら

その爺ちゃんの言葉を理解するのに通訳が2人必要だった。

189: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2012/05/23(水) 00:02:27.55 ID:736Fqj9T
>>184
ワロタww

ほんと日本語じゃないあれ


 

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コメント

  1. 名前:名無し人間さん 投稿日:2016/10/18(火) 02:55:00 ID:50df88f65 返信

    津軽弁とうちなぁぐちは日本語とは思えないからなぁw

    • 名前:名無し人間さん 投稿日:2017/05/06(土) 01:59:51 ID:121b7cbc2 返信

      ところが、うちなぁぐちは古語に近いらしいよ。

  2. 名前:名無し人間さん 投稿日:2016/12/26(月) 23:55:36 ID:17285e69e 返信

    司馬遼太郎の「新撰組血風録」でも津軽出身の隊士と薩摩出身の隊士が筆談で意思疎通してたわ。

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