756: 名無しさん@どーでもいいことだが。 2006/02/22(水) 12:45:14 ID:pIoNl0Wh
中学生の職場体験できた中坊四人。 
彼らが職場をひとわたり見学し、 
「これなら自分たちにもできる」と選んだのは 
シンプルに見えるけど実はすごく熟練してないとできない作業。 

ロスが出るのを覚悟でやらせろという指導担当の言葉に、 
やらせてみた。来た当初は緊張してたくせに、作業を始める頃には 
リラックスしやがってボソボソおしゃべりしながらやってた中坊、 
作業が進むにつれ顔が変わってきた。 

休憩時間になる頃には目に見えてぐったり、口もきかなくなっていた 
中坊。その作業担当の中で一番熟練しているパートのおばちゃんが 
「疲れた時には甘いものね」と、お茶とお菓子を出してくれた。 

引用元:あなたの心がなごむとき~第27章
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/doujin/1138607475/




お刺身定食を食べていると、義弟「私さん意地汚いっすよ」私「え?何かした?」義弟「全部食べるのはどうかと思う」→意味不明なことを言い出し・・・

1点物で買った私の鞄と同じ物を肩から提げたママを電車の中で発見。鞄は妹に貸していたので疑問に思いつつ後先考えず「それ私のですよね?」と話し掛けてしまった。すると

ブログに俺をいじめた奴らの実名をさらした結果wwww










五日間の職場体験後、彼らからお礼の手紙が届いた。
「高校生になったらバイトで小遣い荒稼ぎしようと考えていた。甘かった」
「工場につとめている父親を馬鹿にしていたけど、すごいと思うようになった」
「楽な仕事なんてないということがよくわかった」などなど。

一番職場のみんながなごんだのは、四人に共通して書かれていた
「疲れていたときに出してもらったお菓子が、今まで食べたなかで一番
おいしいお菓子だと思った」

758: 名無しさん@どーでもいいことだが。 2006/02/22(水) 13:21:25 ID:tIjkEGF+
>>756
こうして少年は大人になっていく……。
いい体験したな、中坊達。

759: 名無しさん@どーでもいいことだが。 2006/02/22(水) 14:41:35 ID:IF9nhmm1