5: 彼氏いない歴774年 2010/11/10(水) 04:47:49 ID:ACjqOZ6M
若干憂鬱になる内容だけど、吐き出させてください。

小学校中学年くらいの時に、ちょっと高いリップクリームとか、色つきリップとか、
ハンドクリームとか、ちょっとした美容ケアグッズにすごく興味を持った。
でも、親に「欲しい」って言ったらきっと「まだ早い!」っていう風に怒られると思って言えなかった。
それで、内緒で買ってこっそり持ってたらばれないと思って、小遣いで800円くらいのリップクリームを買った。
ナイトケアみたいなやつ。
小学校中学年にしては大きい買い物だったと思う。
それで、夜ベッドに入ったあとにこっそり塗ってた。


引用元:思い出すと死にたくなる思い出★2
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/wmotenai/1289273018/




お刺身定食を食べていると、義弟「私さん意地汚いっすよ」私「え?何かした?」義弟「全部食べるのはどうかと思う」→意味不明なことを言い出し・・・

1点物で買った私の鞄と同じ物を肩から提げたママを電車の中で発見。鞄は妹に貸していたので疑問に思いつつ後先考えず「それ私のですよね?」と話し掛けてしまった。すると

ブログに俺をいじめた奴らの実名をさらした結果wwww











そうしたらある日、学校から帰ってくると母親に「ちょっと来てくれる?」って言われて、
自分の部屋に連れて行かれた。
そうしたら母が「これ、どうしたの?」って私のリップクリームを出してきた。
こんなの買ったって言ったら怒られると思って、しばらく黙ってたんだけど、
もう言わないとずっとこの状況だって思ったから「自分で買ったの」って言ったら
「え?買ったの?自分で?お金出して買ったのね?」ってビックリしたように聞かれた。
母は私が盗んだんだと思ったらしい。すごくショックだった。
私は小さい頃から不正は嫌いだったし、間違ったことはしてこなかったと思う。
なのに最初に盗んだんだと疑われたのがすごくショックで傷ついた。
このことが直接の原因かは覚えてないけど、小学校中学年の頃は毎晩泣きながら死にたいって思ってた。
今でも他人と深く関わると疑心暗鬼に陥って苦しむ。なぜあの頃死んでおかなかったのかと後悔する。

6: 彼氏いない歴774年 2010/11/10(水) 05:40:10 ID:tA9KyVOH
>>5
きっとお母さんは、買ってあげた覚えはない→盗んだのね!じゃなくて
買ってあげた覚えはない→子供にしては高い値段である→もしかして…
と、順序立てた上での疑いをもってしまったんだと思うよ
疑ったって事実は消えないけれど、でも、自分が買ったと言ったら素直に信じてくれたんでしょ?
それこそが、お母さんはあなたを信じていた証拠だと思うよ
頭から盗んだと思ってるなら「うそつかない!」ともっと責められてると思うな

うまく言えないし、言ったところであなたの傷のすべてを癒す事はできないだろうけれど
でも間違った生き方をしていないと自信があるなら、胸を張って生きて行っていいと思う
お互い無理せず生きていこう

16: 彼氏いない歴774年 2010/11/10(水) 12:09:47 ID:JF5NrmEj
>>5
お母さんを疑うなよ

17: 彼氏いない歴774年 2010/11/10(水) 12:34:37 ID:gEPyJpgJ
>>5
お母さんが盗んだと疑ってたかもしれないけど
他の可能性はないのかな?

お母さんはもしかしたら、
誰かに買って貰ったのなら御礼を言わなきゃいけないとか
そういう心配をしてた可能性は?

あと、私の子供のころの話だけど、学校の近くに変質者が出没してて
じじぃなんだけどね、そのじじぃはリップクリーム等をあげるよって
低学年の女子児童を釣っていたずらしてたらしい。

今時色々あるから、
>>5さんのお小遣いで買えないと思う値段のものを
持ってたら色々心配するのは仕方ないよ
今更そんなこと分かったところで
当時傷ついた>>5さんの気持ちが収まるわけじゃないけどね


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