356: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/01/22(金) 18:06:24.13



俺「おひめしゃまみたーい!おなまえなんていうの?」
嫁「……おひめしゃま??」

入園式直後の会話。嫁のきょとん顔までビデオに残されてて気恥ずかしい。



 

引用元: http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1416947912/




357: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/01/22(金) 19:28:54.41

>>356
そこからのことkwskしやがれ。

 
358: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/01/22(金) 20:24:49.89

>>356
週末だしkwsk

 
359: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/01/22(金) 20:59:15.46

こう言うのはイイッ はよ

 
360: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/01/22(金) 21:49:52.45

>>356で出会って、俺の中で嫁はお姫様のまま同じ小学校へ入学。一年生の時に嫁から初めての手作りバレンタインチョコをもらって、単純だけど胃袋を掴まれた俺の将来の夢は嫁と結婚する!になった。
その後、六年生までバレンタインはもらい続けたけど仲良しの友達のまま。卒業式で告白して付き合うことに。
中学は離れたけど、交際続行。高校では嫁的には偶然、俺は狙い通り近くの高校へ進学。大学も、嫁的には偶然、俺は嫁を追いかけて必氏に勉強して近県の大学へ。
嫁を養うっていう下心だけの目標のために研究はしっかりしてたから、必然的に帰宅が遅くなった。近所に下宿する嫁に俺親が合鍵を渡してたから、通い妻よろしく食事や洗濯をしてくれてた。ますます掴まれる俺の胃袋。
それなりの企業から内定が出た段階で、嫁ちゃんはモテるんだから取られるよ!と母親にせっつかれるようにプロポーズ。嫁からは、「これからも俺さんのお姫様でいさせてくださいね」とありがたいお言葉。嬉し泣きして言う姿は、本当に俺のお姫様だった。
大学卒業してすぐ入籍。
息子が4月から幼稚園児だから、俺みたいにお姫様を見つけるかもしれないと思うと感慨深くて長くなってしまった。

 
362: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/01/23(土) 07:50:56.63

ナニを研究してたんですかねぇ…

 
366: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/01/23(土) 10:56:59.77

>>360
嫁さんもお姫様意識してたん、かな?

 
365: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/01/23(土) 10:48:58.36

俺にとってお姫様は
ガラスの靴をはいていたり
月を見て泣いていたり
ずっと眠っている
というイメージだな

 
363: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/01/23(土) 10:35:53.66

見る角度によっては人生最大級のストーカー
にも見えてしまうな。おひめさまストーカーか。