2019年11月

    71: 友やめ1/3 2010/05/04(火) 21:04:36 ID:Vxugk5uC0
    何度思い出してもモヤモヤする友やめ。すみません、長いです。

    前ジャンルで自分は半生の同人サイトをやっていて、そこに感想を拍手からくれた同ジャンルでサイト持ちのAと知り合った。
    すぐに意気投合し、住む県は違うけれどメッセをやったりお互いに拍手から感想を送り合ったりと仲良くさせて貰っていた。
    ある日、そのジャンルのご本尊がトークショー形式のライブを開催すると告知が公式に掲載され、ジャンル者は皆歓喜。勿論、自分やAも大喜びして互いのサイトでライブへの参加意志を日記に書いてカウントダウンまでするwktkぶりw
    お互いジャンル者で一緒にライブへ行く同行者が居なかったので、それぞれ上京して帝都で合流し一緒に会場へ行こう!とAと約束した。


    引用元:同人友達をやめるとき@63
    http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/doujin/1272687443/

    【ライブにて、前列に行こうとすると最後列に引っ張られ…A「私頻尿でトイレ近くて。ここならすぐトイレ行けて安心っ♪」】の続きを読む

    289: 名無しさん@HOME 2013/05/12(日) 15:01:31.79 0
    トン切りしつれいします。
    日ごろから
    『三年小梨は・・』
    『男の跡継ぎ産んだら女を産ませてやる』
    というテンプレ集なトメだった。

    義実家に行った際、トメと義弟嫁と私(みんな近距離)で買い物に。
    車で連れてってやるのにわざわざ徒歩で行って、米やら醤油やら今買わなくてもいいやつを購入。
    嫁たちを荷物持ちにして気持ちよく近所の商店街を練り歩きたいのがミエミエだった。

    引用元:【宣戦】義実家にしたスカッとするDQN返し 238【布告】
    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/live/1366758087/

    【【DQ返し】トメ止まる。嫁ズ止まる。トメ歩く。嫁ズ歩く。トメ訝しんでこっちに歩いてくる。嫁ズ後ろ歩きで後退。】の続きを読む

    105: 可愛い奥様 2012/10/26(金) 12:12:06.80 ID:6i8RvftbO
    親戚のおばさんで、そのおばさんが嫌みを言うとその嫌みが反転する&おばさんの娘に返ってくる人がいた
    おばさんがAちゃん(中学生)に「いつまで漫画読んでるのオタクになるわよpgr」→Aちゃんは普通の女の子、おばさんの娘が腐女子に
    Bちゃんに「そんなに勉強しても大学受験失敗したらpgr」→Bちゃん、一流大合格。おばさんの娘はFラン女子大
    C君に「結婚できるのかしらpgr」→C君二十代で普通婚、おばさんの娘は喪女

    もしかしたら災いをひきうけてくれているのかもしれない


    引用元:奥さまは見た!!! 因果応報 その31
    http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/ms/1348361409/

    【【因果応報】そのおばさんが嫌みを言うとその嫌みが反転する&おばさんの娘に返ってくる人がいた】の続きを読む

    609: 彼氏いない歴774年 2008/02/05(火) 16:31:42 ID:N6VYXg6z
    とある理由からこの度高校を変えることになった。
    そのため願書や受験票の受け渡しの関係でここ1ヶ月頻繁に母校の中学に出入りしている。その際に突き刺さる現役中学生たちの視線が嫌で

    “自分は〇×高(やめることになった高校)の生徒会長で母校には今年の夏頃に協同開催する親睦会の打ち合わせのために行っているんだ!
    抱える封筒(願書入り)には親睦会の資料が入っており、自分は〇×高の制服(実際にはオールユニクロファッション)を着たキャリアウーマンばりの敏腕生徒 会長。母校の生徒たちの視線が注がれるのは私があまりに美人だからで、聞こえる嘲笑や罵声は私を賛美しているんだ!”

    と暗示をかけている。

    引用元:今思い出しても死にたくなる思い出3
    http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/wmotenai/1198080301/

    【【喪女】もしあの台詞を最後まで言っていたら私受話器から伸びてるグリグリしたコードで首括ってタヒんでた】の続きを読む

    300: 彼氏いない歴774年 2011/05/15(日) 10:24:56.17 ID:p3LYxyuj
    死のうとしていた人を助けた(?)こと

    10年近く前の学生時代、友人と旅行に行った先での話。
    観光名所の岬が思いのほか楽しくて、夕暮れまでプラプラしていた。
    売店が閉店し、私達のほかに人もいなくなり肌寒くなってきたので
    さぁ宿に行こうと車に戻る途中のベンチに、年配の身綺麗な女性がポツンと腰掛けていた。

    どうして声をかけたのか、最初に何を話したのかあまり覚えてない。
    「私、死のうと思って来たんです」の一言が強烈だった

    引用元:まさか自分の身に起こるとは思わなかった事9
    http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/wmotenai/1302131023/

    【【ドラマチック】「私、死のうと思って来たんです」の一言が強烈だった】の続きを読む

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