ほんとうに孫の破壊力は凄いと実感するよ

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595: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/02/22(月) 17:00:32
ざっと読んで和んだ。
先日あった息子の披露宴の話。
花束贈呈のときに泣いている女房を息子が抱きしめたとき
テレビを観て泣く女房に寂しいの?と聞き、
嬉しくても泣くんだよ、と女房に言われ、そうかー嬉しいのー、と女房を抱きしめていた幼い頃の息子を思い出した。
過ぎてみればあっという間だったなあ。
もう我が子が可愛いなんていう歳じゃないが、書いてみた。
孫が楽しみだよ。

引用元: http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1256172726/

597: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/02/22(月) 17:10:41

>>595
うちの親に子供合わせたときの、目が溶けるぐらいのうれしい表情見てると、
ほんとうに孫の破壊力は凄いと実感するよw

孫を楽しみに、夫婦でまったりとしてくだされ。

599: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/02/23(火) 00:47:13

家の親父も生まれたばかりの娘を見せたときに「可愛い、可愛い」と喜んでくれたな…。
俺たち息子には厳しい父親だったけど、やっぱり孫娘というのは別格なんだと思ったよ。

少し大きくなって娘がヨチヨチ歩きを始めた時も「ずいぶん大きくなったな」と、
俺たちには見せたことも無いような笑顔でニコニコしてた。

「抱っこするのは怖いな」と言ってたけど、なるべく抱っこさせたし、
娘もようやく話ができる頃に指しかかってたから、優しいおじいちゃんに懐き始めてたな…。

実家までは車で約1時間だけどなるべく毎週のように通って、
孫娘の成長を実感してもらえるようにしてた。

だから1年前にちょっとした事故で突然亡くなった時も
「出来ることはやったし、僅かながら親孝行もできた」と後悔すること無く、
その時を穏やかに迎えることができたんだと思う。

氏に目に会う事は叶わなかったけど、
生きてる間にどれだけ会えたかが重要なんだと自分に言い聞かせて、
悔しさを乗り越えることができたよ。

そして一周忌も滞りなく終わり、2歳ちょっとになった娘とも
だいぶコミュニケーションを取れるようになってきた。

既に娘は親父のことを忘れてしまっているかもしれないけど、
一周忌の時に元気に飛び跳ねる娘の様子を見て、きっと親父も喜んでくれたことと思う。
みんなもご両親にちょくちょく顔を見せてあげてもらいたい。

孫の顔を見るのが何よりも楽しみにしていることだと思うから…。

600: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/02/23(火) 09:35:11
目から汁が出ちまったじゃねーかYO!

 

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